
2006年、世界で初めてロシュ454次世代シークエンサーが登場して以来、バイオメディカルの研究戦略は大きく変革しつづけています。次世代、次々世代シークエンサーの技術開発も加速する中、本講演会では、これからのシークエンス技術とその応用にフォーカスし、第一線で活躍する講師の方々により、DNAシークエンス技術開発の最先端と、454次世代シークエンサーの医療応用の可能性を探る最新研究成果をご紹介いただきます。
| 開催日時 | 2011年7月20日(水)13:00~ |
| 会場 | 大阪大学 吹田キャンパス テクノアライアンス棟2F B204 |
参加ご希望の方は事前登録をご利用ください。 ⇒事前登録はこちら
参加費は無料です。 ※学外の方もご参加いただけます。
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13:30~ |
次々々世代シークエンサー開発の最先端:ナノポアデバイス開発」 |
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14:15~ |
ロシュ次世代ゲノムシークエンサーの研究応用と未来展望」 |
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休憩 |
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15:15~ |
次世代シークエンサーを用いた臨床検体からの病原体探索」 |
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16:00 ~17:00 |
情報交換会 |
大阪大学 吹田キャンパス テクノアライアンス棟2F B204
〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2番8号
キャンパス内地図
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